PCMとは

PCMとは

PCM(Process Communication Model®)

PCM(Process Communication Model®)は、臨床心理学者、行動科学者である、テービー・ケーラー博士によって交流分析から発展的に開発されたメソッドです。
人間関係におけるストレスを軽減すれば、さまざまなことがプラスに回りだします。

PCM(Process Communication Model®)の特徴

  • わかりやすく、直ぐに実践することが可能な心理学・行動科学理論に基づいたツール

  • 欧米では、NASAを初め、連邦州政府やIBM、ネスレ、コダック、BMW等の大企業において人材育成や企業戦略において既に応用され、大きな成果をあげています。

  • 元アメリカ合衆国大統領、ビル・クリントン氏もPCMを大統領選、大統領就任後もコミュニケーションツールとして活用(ケーラー博士は、クリントン元大統領の私的心理アドバイザーとしても活躍)

PCM(Process Communication Model®)によって得られる効果


  • コミュニケーションの向上(ストレスの少ない人間関係)
    お互いの理解が深まる。
    ビジネス → チームワークの強化。共通の言語が生まれる。
    プライベート → 夫婦、親子、友人、彼氏、彼女がもっとよく分かるように。

  • やる氣(自分や相手の)を引き出し、高い状態を維持する
    セルフモチベーション管理(自分らしさをより発揮する)
    相手のモチベーションを引き出す(相手に応じた適切な承認)
    ビジネス → 社員のマネジメント→生産性、営業成績の向上
    プライベート → 夫、妻、子、彼氏、彼女のやる氣をマネージ

  • ストレスマネジメント
    自分、接する相手のストレス状態をいち早くキャッチし、ストレスに振り回されない。
    人間関係(仕事場、家族、友人、彼氏彼女他)におけるストレスの減少
    ビジネス → 上司、お客様などのストレスをいち早くキャッチ、冷静に対応
    プライベート → 夫、妻、子、彼氏、彼女のストレスをいち早くキャッチ、こちらも出来るだけ冷静に対応

PCM認定トレーナープロフィール

[出身地] 神奈川県横浜市
[現在の仕事] 社会保険労務士(新井事務所所長)PCM認定トレーナー
[仕事におけるモットー] 仕事は楽しく その会社(人)らしさを輝かせる
[趣味] 旅行、映画、自転車
[好きな本] 豊臣秀吉の経営学、夢をかなえるゾウ、大空の侍
[好きな映画] スターウォーズ、天空の城ラピュタ、男たちの大和、キャシャーン(実写版)


2000年に社会保険労務士事務所開設。現在は、会社の人事・報酬制度を通して、会社の想いを社員に伝え、共に発展していくための仕組みづくりを行なっている。「人」が全ての基礎であり、良好な人間関係が会社発展には不可欠であるという想いから、ケーラー博士によって生み出された心理学メソッドであるPCM(Process Communication Model®)を学びPCMトレーナーの認定を受ける。


 

セミナー開催予定

ビジネス、プライベート、日常生活でPCM(Process Communication Model®)を即活用していただけるよう汎用性が高く、PCMの基本となる以下のセミナーを定期的に開催しております。

 

◆Key to me セミナー
同僚、上司、お客様、家族や友人、近所の人に至るまで、私たちを取り囲む人間関係には限りがありません。
スレ違いやストレスが無く、お互いがお互いの刺激や支えとなり、満たし合える関係になるためには、相手を理解してコミュニケーションを円滑にすることが必要です。その「鍵」を提供する、そしてPCMを学ぶ初めのセミナーです。

 

○社内コミュニケーション環境の構築

○社員研修

○プライベートにおけるコミュニケーションについて学びたい 

 

興味のある方は araiky@gmail.com  までご連絡ください。セミナー開催についての情報をメールでお送りさせていただきます。


© 1997 Taibi Kahler Associates, Inc・Kahler Communications Japan

※新井憲一は、ケーラーコミュニケーションズジャパン©が日本において所有権を有するプロセスコミュニケーションモデル®においてKEY TO ME セミナーおよびBASIC 2DAYセミナーを開催することの出来るKCJ PCM®認定トレーナーです。ケーラーコミュニケーションズジャパン©の許可なく、プロセスコミュニケーションモデル®等の名称を使用することは禁止されており、ケーラーコミュニケーションジャパンは、許可無く使用されたケーラーコミュニケーションズジャパン©は、許可なく使用されたケーラーコミュニケーションズジャパン©、プロセスコミュニケーションモデル®等の名称に対し一切の責任を負いません。